うまい人の絵って微妙な色の変化をところどころさせてたり、ハイコントラストの部分を効果的に配置してメリハリを効かせてるような気がする。
あと全く異なる色味を要所に置いてたり、色の情報がマンネリ化しないような配慮がされてるような。

●影の部分に同系色の濃い境界線を引くと、メリハリが強化される?(水彩境界的な?)

●淡い塗りの中にハイコントラストな別系統色を配置すると色情報が増えてカチッとした印象の変化を生む?